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■生き生き手袋

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   ▽元気体操と手足のツボ






【実用新案出願中(2009-72125)】

●仕組み
生き生き手袋」は、手袋の内側に直径約3mmのアクリル製突起物を2段にし、手のひらから指の先までまんべんなく配置して、手の全体を刺激します。
2段突起は、お供え餅のような形。
また、2段突起にすることで軽い力で刺激効果を高めます。

●使い方
使い方は簡単。両手に手袋をはめてパンパンと拍手するように叩いたり、木の棒で軽く叩くなどいつでもどこでもお使いいただけます。
1日3〜5回程度、1回約5分くらい。
両手の平、両手の甲を順に行います。
>>>写真付きの詳しい使い方はこちら


 商品  サイズ  個数  一双単価
(税込み)

    双  一双 3,500円
寸法表をお確かめの上、お買い上げください。


ここでは生き生き手袋をお使いいただいた方のご意見・ご感想を掲載しております。生き生き手袋の体験談をせひご覧下さい。
●北海道在住 80歳 女性
前には、弁当を取って食事していたが、今は自分で作って食べています。
前には、なかなか思い出せなかった事が、今は早く思い出すようになりました。むくみも消えました。

●北海道札幌市在住 70歳 男性
手袋をはいて自転車に乗ったら手袋からの刺激で(RFA波)が出ていると思われます。大変良いと思います。
手袋をはく前は手にしびれがあったが、手袋をはいて1ヶ月経った頃、手のしびれが無くなりました。

認知症 生き生き手袋を使用してのレポート
平成21年1月始め
母に手袋の説明をし、実践してもらう事にした。母はこの手袋は気に入ったらしく、家にいる時は殆ど手袋をはめて手や身体中をトントンと叩きながら過ごしていた。
介護度が要介護2になる。
ケアマネージャーと話し合い、1月中旬より認知症専門のデイサービスに変えることにした。(週四回)

平成21年2月
少人数のデイサービスは母にあっているらしく、毎日楽しそうに通所するようになりました。
大人数のデイサービスとは違い、アットホーム感覚の施設では、食事の支度、片付け、洗濯物と全て通所している方に希望があればさせる、と言うのが実家で全てを取りしきってきた母には嬉しかったようです。
この頃より体重も増え、ふらつきも減り、認知症の症状も回復傾向に向かっているようです。

平成21年3月
いつかグループホームに入る事を想定し、4月から月に一回程度、ショートステイを体験させることにしました。
認知症の方もかなり改善され、意識障害を起こすことも殆どなくなりました。
それと同時に過食も無くなり一日分のおやつが翌日になっても残っているようになりました。
ケアマネージャーの方が驚くほど元気になり、良く聞き取れなかった言語もはっきりと聞き取れるようになりまいた。

平成21年4月
月初めより5日程実家に帰省したのですが、兄も叔父も『こんなに元気になるとは全く思わなかった』と驚愕しておりました。
認知症の兆候は全く見られず、健常者と変わりません。今では毎日、TVのニュースや話題等を私に話してくれたり、問題点を提議してきたりで、体力的には老化しているものの、数年前の元気だった頃の母に戻りました。
あの手袋の効果は抜群だと思います。
今も毎日、『この手袋をして手を叩いていたら元気になるんだね』と言って日課として手袋をはめて手足のストレッチをしています。
毎日つけている日記も漢字が増え、読みやすい字になってきました。
※あくまでも個人的な感想です。効果には個人差があります。



  A(全長) B(中指) C(親指) D(幅)
Sサイズ 21.5cm 7.5cm 11.0cm 7.5cm
Mサイズ 22.5cm 8.0cm 11.5cm 8.5cm
Lサイズ 23.5cm 8.5cm 12.0cm 9.5cm
LLサイズ 24.5cm 9.0cm 12.5cm 10.0cm
3Lサイズ 25.0cm 9.5cm 13.0cm 10.5cm
※綿生地は伸縮性があるためサイズには誤差があります。
※誤差は全長で±5mm、その他は±3mm程度になります。
>>>生き生き手袋の購入はこちら


使い方は簡単。
両手に手袋をはめてパンパンと拍手をすうようにたたいたり、木の棒で軽くたたくなどいつでもどこでもお使いいただけます。
1日3〜5回程度、1回約5分くらい。両手の平、両手の甲を順に行います。
また生き生き体操もぜひお試し下さい。
ここで一例をご紹介します。

●木の棒を使って
方法1:直径約3cm程度の木の棒(すりこぎ棒など)を使って、手のひらをポンポンとたたきます。
あまり力を入れずに手のひら、指などをまんべんなくたたいてください。強くたたき過ぎると骨折する恐れがありますので注意してください。

方法2:木の棒を両手で少し強く握ります。
左、右と交互に握るとバランス良く刺激できます。


●手と手を合わせて
方法1:両手で拍手をするようにパンパンと叩きます。手のひら指先とまんべんなく移動しながら叩くと良いです。

方法2:片方の手の甲をもう一方の手のひらでたたくと、手のひら・手の甲両方に有効に刺激を与えられます。


●テーブルなど平らな板の上で
方法1:テーブル(または木の板)の上を両手でパンパンと叩きます。

方法2:片方の手をテーブルの上に置き、もう一方の手で手の甲をパンパンとたたきます。
手の甲から指先までまんべんなくたたいてください。手のひら・手の甲両方に刺激を与えられます。


●膝や全身を使って
方法1:木の棒やテーブルがない場合は、イスに座ったり正座した状態で、膝の上や全身を両手でパンパンと叩きます。

方法2:片方の手を膝の上に置き、もう一方の手で手の甲をパンパンとたたきます。手のひら・手の甲両方に刺激を与えます。
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●使用上の注意

・あまり強くたたき過ぎると骨折する場合がありますので、適度な強さでたたいてください。
・手に骨折や裂傷、マメなどがある場合は使用しないでください。
・痛みが激しい場合はご使用をおやめください。
・お酒を飲んでのご使用は控えてください。
・手袋は綿100%ですので手洗いで軽くもみ洗いしてください。洗濯機を使用すると手袋の突起物がはぎ落ちる場合があります。また、移染を避けるために他の洗濯物と一緒に洗わないでください。
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